Why Kobe?

なぜ神戸?

日本初の個性的なスタートアップ支援と
圧倒的に優れた住環境

日本初の個性的なスタートアップ支援施策

シリコンバレー有数のベンチャーキャピタル500 Startupsと連携したグローバルスタートアップ向けアクセラレーションプログラム「500 KOBE ACCELERATOR 」、スタートアップと自治体職員が協働し、地域・社会課題を解決する日本初の取り組み「Urban Innovation JAPAN 」など、神戸独自のスタートアップ支援プログラムを展開しています。

スタートアップ育成支援の展開

スタートアップや事業拡大に活用頂ける補助制度

賃料の最大1/2を含めた企業進出補助や賃料、通信回線使用料、人件費など最大総額1,300万円のスタートアップ補助など、経費面でのサポートも充実しています。

豊富な人材・ユニークなネットワーク

国内有数の大学集積地

神戸市内には24の大学・短期大学があり、約7万人の学生が通う全国有数の大学の集積都市です。大学数は政令指定都市20市の中で第2位です。各大学は多彩な学部や学科を有しており、多分野で地域や行政との連携が、新たなビジネスの可能性を広げます。

大学・短期大学数

24機関

政令指定都市で

2

学生数

7万人

政令指定都市で

5

SDGsの課題解決をめざす国連機関も開設予定

2020年度には国連機関であるUNOPSのアジア初となるグローバルイノベーションセンターが開設予定。スタートアップやテクノロジー企業の技術を活用し、世界各地のSDGsの課題解決にチャレンジできます。

SDGsの課題解決を目指す国連機関

(参考)神戸市が「国連拠点」を誘致 決め手は自治体らしからぬフットワーク

まち・山・海が隣接したコンパクトシティ

都心・三宮を中心とした市街地エリアをはじめとして、自然豊かなニュータウンや郊外型住宅地、ベイエリア、里山、農村など、多様なライフスタイルの実現が可能です。 都市ランキングでは、「生活の質が高い都市 国内1位 ※1」や、「人口1人当たり都市公園面積 21都市 1位 ※2」にも選ばれ、コンパクトシティならではの、通勤時間が短く、共働きもしやすい環境が整っています。

コンパクトシティ神戸
  1. ※1:マーサ・2019年世界生活環境調査(QUALITY OF LIVING SURVEY)都市ランキング
  2. ※2:平成29年度版 大都市比較統計年表

抜群の交通アクセスと
コストパフォーマンスの高いオフィス

東京をはじめとして全国各地へひとっ飛び

神戸都心(三宮)から大阪へは、JRで最短21分。阪急、阪神などの私鉄でも30分程度でアクセスできます。また、三宮から神戸空港まではポートライナーで18分。飛行機を使えば、大阪や京都と比べても、市内中心部から最も短時間で東京にアクセスが可能です。神戸空港からは東京(羽田)便以外にも、札幌(新千歳)、仙台など、国内10路線が就航しています(2020年3月現在)。また、市内から60分程度の関西国際空港を利用すれば、国外へもスムーズに移動できます。加えて、新幹線新神戸駅に「のぞみ」「みずほ」が停車し、高速道路網も充実しています。

神戸の交通アクセス

コストパフォーマンスのよいオフィス

東京都内はもちろん、関西各都市と比べてもコストパフォーマンスが高く、ビジネスコストの削減につながります。

コストパフォーマンスの高いオフィス賃料

CBRE(MARKET VIEW Japan Office,Q4, 2019)